保育について

大切にしてること

東豊中幼稚園ではゆったりとした園舎、遊具のたくさんある広いお庭で、あたたかく細やかな指導のもとに幼児期にふさわしく、無理のない、そしてけじめのある生活を通して 子どもたちの「自律性」を育てる保育を目指しています。


教育方針の3つの柱

教育方針の3つの柱

遊びのクオリティ

物と関わる遊び

  • 物と関わる遊び1
  • 物と関わる遊び2

いろいろな物と関わって、「どうしたらうまくいくか」を考え、自分で関係づけができるような遊びの環境づくりをしています。

集団ゲーム

  • 集団ゲーム1
  • 集団ゲーム2

子どもが大好きなゲームの中から、幼児の発達に合ったもの、考える力が育つものを選んでいます。
自分からルールに沿って遊ぶ態度が育つよう援助しています。

ネバーランド(みんなの遊びの部屋)

子どもの関心や成長に合わせて、異年齢児が一緒に遊びを楽しめる環境をつくっています。

ネバーランド

自分たちで決める活動

グループタイム

グループタイムはクラス全員で集まる時間です。自分たちの生活や活動に関わることをみんなで話し合い、決めていく機会をたくさんつくっています。

協同的な活動

一人ひとりが熱中する遊びだけでなく、少人数グループで話し合いながら遊びを進めていく製作活動やクッキングなど、さまざまな活動を取り入れています。

保育画像

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