先生たちのポートフォリオ
- 5月11日 幼保小連携推進事業第1回担当者会議
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2012.05.16
- 4月26日 幼保小連携推進事業第1回協力者会議
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2012.05.16
- 3月21日 新田南小学校 訪問
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2012.04.05
入学式アトラクションプレ発表会 にお邪魔しました。
卒園して1年たった子どもたちに会え、その成長に感動しました。
また、保護者の方々ともお話ができ、小学校での子どもたちの様子をうかがうことができました。
【田之上真知子 氏林美陽子】
- 3月30日 やまなみ幼稚園との合同研修 午後の部
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2012.04.03
「幼稚園教育の基礎と発達」
幼稚園で日々おこなっている活動や行事など、子どもたちが園生活の中で何を育んでいるのかについて改めて考えることのできる研修となりました。
園で子どもたちは、人間にとって大切な事をたくさん育んでいます。友だちと過ごす中で自己発揮(思った事をことばや態度に表わす)方法や、自己抑制<我慢や譲ることができる)方法、また様々な環境の中で好奇心や探究心を抱き、考える力などを育んでいます。
これは目には見えにくい育ちですが、子どもたちは自分らしく、からだを一杯に使ってたくさん力を身につけています。これからも一人ひとりの育ちをしっかりと汲み取り、大切に保育していきたいと思います。
【北川 和】
- 3月30日 やまなみ幼稚園との合同研修 午前の部
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2012.04.03
「マナー研修」
新年度を迎えるにあたって、社会人としてのマナーを再認識することができました。
マナーは、作法だけではなく、心配りや思いやりであることを改めて感じました。心配りや思いやりが土台としてしっかりとあることが大切であり、そこからスキルやマニュアルを磨いていけるのだと学び、技術や知識ももちろん大切ですが、心のこもった保育を4月からもしていきたいと思いました。
【鎌田真衣】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅱ-6
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2012.04.03
「特別に支援が必要な子どもの受け入れとクラス運営」
特別に支援が必要である子どもとその担任をサポートする保育臨床コーディネーターについても、たくさん学ばせて頂きました。
適切な環境の下で、特別に支援の必要な子どもがクラスの子どもたちとの生活を通して共に成長できるような保育をこれからも考えていきたいと思います。
【吉﨑明絵】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅱ-5
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2012.04.03
「造形のひろがり」
幼児期の造形遊びを通して、身体のバランスや細やかな運動能力、ゆたかな感覚、イメージ、挑戦する冒険心、自主性と協調性などすべてが学習の基礎になっていることを教えていただきました。
そして画用紙、紙コップを使って、鳥やぞう、指人形を作りました。これから、子どもの年齢、発達に合わせて援助し保育していきたいと思います。
【中村すみれ】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅱ-3
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2012.04.03
「幼少期に自然にふれることの重要性」
講師の豊富な自然についての知識を教えてもらうとともに、幼児期に斯z戦に触れることの重要性を学びました。
先生によると、感覚器が最も鋭敏である幼児期に、自然に触れることを通して五感が刺激されるということが大切なのだそうです。また、子どもが自然に触れている時の周囲の大人の言葉がけが大切だそうなので、日々の保育で子どもに寄り添った言葉がけができるよう気をつけようと思いました。
【橋本玲貴】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅱ-2
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2012.04.03
「幼稚園の先生のためのマナー」
お辞儀、挨拶の仕方や、身だしなみなど、社会人としての行動について学びました。
いつも笑顔で元気よく話し、美しい身だしなみで機敏に動き、楽しむ心を持つことが大切だということで、「ニコニコ・ハキハキ・スッキリ・キビキビ・ウキウキ」を合言葉に向上心を持って毎日を楽しく過ごしたいと思います。
【木田梨恵】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅰ-6
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2012.04.03
「保育支援コーディネーターの役割とその専門性」
保育上、特別な支援が必要な子どもたちを支援するための調整役「保育支援コーディネーター」の役割について学びました。
支援の方法・方向性についての話し合いは関係者を中心とし、そこで決まった取組に全員で共通理解することの大切さを知りました。
日々の保育の中で職員全員で支え合い、保育の質を上げていく幼稚園づくりを大切にしたいと思います。
【浅田佑子】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅰ-4
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2012.04.03
「子どもの不思議の世界を育む」~保育の中の科学遊び~
今回の研修では、子どもたちの「なぜ?」「どうして?」「やってみたい!」という好奇心・探究心から自分なりの考えを試してみることで、新たな発見が生まれ、経験の積み重ねにより思考力が深まり、「学び」になることを学ばせて頂きました。
今後も、子どもたちの好奇心や探究心を大切にしていきたいと思います。
【馬場千尋】
- 3月28日 大研大会 分科会Ⅰ-3
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2012.04.03
「学びをとらえなおす」
人が人間として育つ時代ごとの背景を踏まえ、現代社会の教育課題を明確にした上で『学び』について考えました。
学びの捉え直しとして、これまでの日本の学びは、教えるもの、授けるものと考え、どう分かり易く、上手に、効率よく指導するかの視点で考えられてきたが、話を聴く中で、学びの主人公である子どもが、どう学ぼうとしているのか、何を学んでいるのかに関心を向けていくことの重要性を感じました。
【井上啓子】
- 3月28日 大研大会 全体会
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2012.04.03
「子どもと森へ出かけてみれば」
森で活動する子どもたちの写真を見ながら、子どもが子どもを生きている瞬間を感じ学びました。まだ知識がなく、大人の様に予測出来ない子どもが一つ一つに出会って感じる様々な経験を大切にしていきたいと思いました。
【佐原優子】
- 3月3日 園内研修
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2012.03.11
今回私たちは、各保育室の環境設定について話し合いをしました。
各クラスの工夫している点を写真で見せ合い、より子どもたちが過ごしやすく遊びに夢中になれる環境かを見直しました。
子どもの視点に立ち、改めて保育室を見直す時間ができたのは、すべての職員が学びに繋がったと思います。
日々、子どもたちの様子に合わせた環境を整えていきたいです。
【平野 愛】
- 2月29日 東泉丘小学校授業参観
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2012.03.01
2時間目の1.2.3年生、3時間目の4.5.6年生の授業を参観させていただきました。
卒園生たちの元気な姿、そして1年生が次の入学式で新一年生を歓迎する演技を見せて頂き、胸が熱くなりました。
- 2月28日 幼保小連携推進事業 第6回担当者会議
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2012.03.01
今年度最後の会議でした。
小学校の授業内容を理解するとともに、幼・保での様々な活動等がどのような学びへと繋がっているのかを話し合いました。
次年度も幼・保・小の連携を深めていきたいと思います。 【右松・篠原】 (東豊中幼稚園において)
- 1月30日 府主催 就学前人権教育研究協議会
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2012.02.02
今回参加した研修では、幼稚園・保育所・小学校間の「連携」について学びました。
例えば、年長の子どもたちが安定した状態で小学校に上がれるよう、幼稚園、小学校の職員が力を合わせなければなりません。このような連携に必要な信頼関係を強くするための具体的な活動も知ることができました。
保育所や小学校など様々な場所で子どもたちと関わっている先生方とのディスカッションを通して、幼稚園・保育所・小学校を繋ぐということは、今目の前にいる子どもたちを繋いでいくということなのだと思い、改めて「連携」の必要性を感じました。
【牧田茉里 2名参加】 (大阪府教育センター)
- 1月26日 東豊台小学校地域公開授業参観
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2012.02.02
卒園生の成長が見れる参観日はいつも楽しみです。
今回も、高学年、低学年の時間に5名の職員が交代で参観させていただきました。
- 1月16日 豊中市幼保小連絡会
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2012.01.30
ゆたか幼稚園、東豊中保育所、東豊台小学校、東豊中小学校、東泉丘小学校の先生方とともに、「さまざまな関わりの中で互いを大切にできる子どもに」をテーマに連絡会議が行われました。
この会議を通して、それぞれの園や学校での活動内容や子どもたちの姿を知ることができました。こうした話し合いで、様々な子どもたちの姿を理解し、今後子どもたちが幼児期の生活で経験したことや育んだことを小学生になったときに更に伸ばすことができるように、これからも連携を大切にしていきたいと思います。
【北川 和 (園長、連携担当者、年長担任)】 (ゆたか幼稚園)
- 1月14日 豊中市私立幼稚園連合会 研修会
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2012.01.16
「幼児期に必要な体験をどの様に育んでいくか」
今回は、大妻女子大学教授の柴崎正行先生にお話を聞かせていただきました。
具体的な保育の実践方法や、子どもの姿の捉え方について教えていただき、保育を学び直すことができたと思います。
子どもが楽しかったと思えるような3年間、2年間を過ごせるように、私たち職員もさらに努力をしたいと思います。
【髙橋ちさと 全員参加】 (アクア文化ホール)