先生たちのポートフォリオ
- 3月7日 園内研修
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2015.03.09
- 2月28日 大私幼事務センター研修
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2015.03.09
「労務トラブルの予防方法(就業規則の重要性について)」
【園長】
- 2月13日 豊中市幼保小第2回連絡協議会
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2015.03.09
【園長】 (岡町図書館)
- 1月31日 豊私幼研修会 全体会
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2015.02.03
「新制度にむけて一人ひとりの幼稚園教諭が担うべき役割と責務とは」
今回の研修では認定こども園に向けての新制度について学びました。
日本の教育に対する考え方の変化や現状などを知り、自分自身も大きく関わっている事なのだと実感しました。
保育者として、今目の前にいる子どもたちと向き合いながら、今後も向上心を持って意欲的に学び続けていきたいと思います。
【牧田茉里 17名参加】 (アクア文化ホール)
- 1月26日 就学前人権教育研究協議会C(実践発表)
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2015.01.28
「ひとりひとりの気持ちに寄り添って(障がい理解)」
今回の研修では、支援を要する子どもとの関わり方について学びました。
その中で印象に残っているのが、その子どもばかりと特別に関わるのではなく、クラスの一員として接することが大切だという事です。また、出来る限り気持ちを受け止めて、本当の子どもの姿を理解したいと感じました。
子どもには一人ひとり個性があり、その子どもにとって得意な事がたくさんあります。そのことを周りにいる子どもたちにしっかりと伝えて子ども同士が認め合える関係づくりをしていくことも重要だと思います。
そして、助け合う事の大切さを共有し、一人ひとりが安心できる場を作れるよう、援助していきたいです。
【田中理紗 4名参加】 (大阪府教育センター)
- 12月20日 園内研修
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2015.01.13
毎日の保育で、子どもたちが遊ぶビー玉転がしに重点を置き、構成論に基づいた3つの知識(物理的、社会的、論理数学的知識)を踏まえて、どの知識が育っているのかを考え合いました。
また、実際の子どもの姿をVTRで考察し、年齢別に見る子どもの動きや育ちを考え、意見を交換し合いました。
3学期からも、子どもたちの遊びがより良く展開され、遊びこめるよう、職員一同常にに研究を深めていきたいと思いました。
【磯崎加奈 全員参加】
- 12月3日 平成26年度新規採用教員研修(第8回)
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2014.12.04
「人権について考えるー同和教育の取組から学ぶー」
今回の研修では、講義と大阪人権博物館の施設見学を通して人権について学びました。
子ども一人ひとりが大切にされていることで、子どもにとって安心、安全な居場所が出来ます。その場こそがすべての子どもの人権が保障されていることになるということから、「子どもを大切にする」「子どもの気持ちを受け止める」という日々の保育で大切にしていることが人権教育につながり、そこから人権課題が見えてくると学びました。
まずは子ども自身が、ありのままの自分を受け止めることが出来るように、今持っている思いを聞き、受け止めることを子どもとの関わりでより大切にしていこうと思います。
【目黒絵梨奈 4名参加】 (大阪人権博物館)
- 12月3日 豊中市立てらうち幼稚園参観
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2014.12.04
そうさくあそび「てらうちランド」見学
【園長】
- 11月19日 豊中市立のばたけ幼稚園公開保育
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2014.12.04
「自信を持って行動し、共に育ちあう子どもをめざして」
~幼児期の自律について考える~
【園長】
- 11月12日 豊私幼研修会 B研修
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2014.11.13
「リーダーとして大切なこと」
職場の人間関係を温かく家庭的雰囲気にするにはどうすればよいかということは、どの職場においても課題となっています。
皆の気持ちをまとめ、後輩を育てていくリーダーとして何が必要なのか、どの様に接していくのか等たくさんのヒントを得ることが出来ました。
社会の流れや世代の状況に合わせた対応を行うことが重要ですが、魅力ある自分であることまた人に温かさを与えられる雰囲気をリーダーが持つことが大切と教わりました。
【磯崎加奈】 (中央公民館)
- 11月12日 豊私幼研修会 A研修
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2014.11.13
「よりよい保護者との関係づくりについて」
モラルスキルトレーニングでは、1つの事例に対してよい例、悪い例のどちらも演じてみることで、声のトーンや伝え方の違いでこんなにも相手の捉え方が変化し、印象が変わるということを改めて感じることが出来ました。
今回の研修の内容を踏まえ、今後も子ども一人ひとりと丁寧に向きあい、保護者の方に日々子どもたちの様子を伝えていくことを心がけていきたいと思います。
【目黒絵梨奈 6名参加】 (ルシオーレホール)
- 10月24日 園内研修
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2014.10.31
6月に行った環境構成についての園内研修を踏まえて、それぞれの保育者が保育室・職員室・ネバーランド・絵本の部屋・外遊びで工夫したこと、そのことで見えた子どもの姿の変化について話し合いました。
自由遊びの子どもの姿をビデオで撮影し、それを全員で観たことで、様々な視点で子どもの姿を捉え改めて環境を整える事の大切さを感じました。
【髙橋ちさと 全員参加】
- 10月30日 平成26年度幼稚園新規採用教員研修会 秋期全体会
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2014.10.31
今回の研修では、2年目の先生方の体験発表と大学の先生の講演、そしてグループディスカッションで保育の悩みを共有し合うという盛沢山の内容でした。
特に講演では、「憧れの幼稚園の先生になって」という演目で、憧れの幼稚園の先生になりたい自分と慣れた自分、その時々の色々なきっかけがあって、今の自分があることや周りの人への感謝の気持ちを忘れず、頑張って行こうと思います。
【増田遼介 4名参加】 (大阪国際交流センター)
- 10月28日 大私幼設置者園長研修会
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2014.10.31
- 10月24日 大私幼国内施設見学研修
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2014.10.31
京都の私立幼稚園2園の見学
「幼児教育無償化と幼児教育義務化の検討課題」について
【園長】
- 10月22日 平成26年度幼稚園新規採用教員研修(第7回)
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2014.10.23
1つ目の講義では、保育におけるカウンセリングマインドの大切さを学びました。カウンセリングマインドとは、傾聴、共感、受容、積極的肯定的関心を基本に、子どもの持つ成長する力、保護者の持つ自己解決する力を信じて関わって行くという事です。
相手の立場になって、様々な角度から相手の事を考え、理解しようとする姿勢が子ども理解、保護者理解の第一歩になる事を改めて感じました。
2つ目の講義では、防災の観点から見る危機管理について学びました。避難訓練はもちろん、保育室の中に危険性はないか確認しておき、事前に対策をしておくことの大切さを改めて感じました。
今回の研修を通して得た知識や感じたことを、これからの保育に活かしていこうと思います。
【谷本 里佳 4名参加】 (府教育センター)
- 10月21日 第30回全日私幼設置者・園長全国研修大会
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2014.10.22
明日に向けて私立幼稚園の振興を考える
研究講座 1 教育「0歳から5歳の発達から教育・保育を考える」
【園長】 (高松・JRホテルクレメント高松)
- 10月16日 大私幼第25次プロジェクト
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2014.10.20
「保育―幼児教育」の本当に大切なこと
―制度変革のさなかで私たちは何を守り、どう変わるか―
2015年度から「子ども・子育て支援新制度」がスタートし、新たな幼保連携型認定こども園を中心とした多様な保育の形が生まれています。
今回、私たちは他園の先生方や大学の先生を交えて、今後大きな制度変革の中で、今まで積み上げてきた保育実践で本当に大切なものは何なのか、また変えていくべき点はあるのかを検討していきます。
約2年を目安に、本来あるべき保育―幼児教育の姿を研究していきます。
【平野 愛 氏林美陽子】 (大私幼教育研究所)
- 9月20日 園内研修
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2014.09.22
前回の園内研修(歌唱指導)を踏まえ、子どもたちにより良い音楽を多く知ってもらい、歌えるよう、楽譜の分類、整理をしました。
また、以前に環境の研修で学んだことを生かすために、子どもたちが友だちと一緒により深く関わりながら遊びを進めることが出来るよう、保育室の環境を見直し、整えました。
保育に対する意識を高めることが出来るよう、日々の活動をふり返りながら、グループで意見交換をしたのち、全体で発表し合い、共通理解を図りました。
【篠原理恵 全員】
- 9月13日 大私幼 10年経験者研修
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2014.09.17
「同僚性に支えられた園内研修や保育の振り返り」-子どもをまんなかにおいてー
質の高い保育をするには、子どもたちを良く理解すること、そして幼児理解するには職員同士が良く話し合い、共通理解することの大切さを学びました。また、他園の同じような経験年数の先生方とグループごとで研修を受けたので、とても新鮮で多くの事を意見交換できました。
先輩後輩関係なく、自分の意見や考えを出しやすい職場環境を作り、よりよい保育が出来るようにしていきたいと思います。
【田之上真知子 4名参加】 (太閤園)
ビデオやグループディスカッションを通し、なぜ、またどの様なグループタイムを行っているのか、集団で話し合う事の重要性や気を付ける点など、意見を出し合い理解を深めました。
今年度も残りわずかですが、子どもたちの姿を良く見て、その姿に合ったグループタイムが出来るよう心がけたいです。
【上田茅波】